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 Cognos 8 Business Intelligence Cognos 8 Go! Office
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Cognos 8 Go! Office は、Microsoft® Excel®, PowerPoint®, and Word®といったMicrosoft Office製品から、コグノスのBIコンテンツが閲覧・確認できます。
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Cognos 8 Go! Office は、Cognos 8 Go! コンシューマー・モードの1つです。企業のビジネス・インテリジェンス利用率を向上します。
Cognos 8 Go! コンシューマー・モードは、サーチエンジン、Microsoft Office製品、BlackBerry®、ウェブブラウザなど、ユーザが使い慣れたアプリケーションからBIコンテンツの閲覧や利用を実現します。
Cognos 8 Go! Office は、スプレッドシートやプレゼンテーションにデータを切り貼り、手作業でロードするといった作業からユーザを解放します。その結果、時間の節約、間違いの防止といったメリットに加え、ユーザはデータ入力ではなく、これまで以上に意思決定に専念できるようになります。
Cognos 8 Go! Office に対するVentana Research のコメントを読む(英語)
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- ツールバーを使い、BI コンテンツの確認や保存を行なうとともに、ブリーフィングブックやダッシュボードといった洗練されたレポートを作成
- ユーザが最新情報を用いてMicrosoft Officeドキュメントを更新
- ユーザは普段使っているアプリケーションやインターフェースを通して、コグノスのBIコンテンツの修正や共有が可能
- ファイルを安全なBIポータルに発行・共有
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- Microsoft OfficeドキュメントをBIで管理し、管理性と説明責任を向上
- コグノスのBIポータルで、BI コンテンツに対するアクセスの安全性を一元化。Microsoft Office環境からログインしたユーザを認証し、適切な権限を許諾
- IT部門は、バージョン管理やアクセス権、そして個人まで遡れるオーディットの設定が可能
- Microsoft Officeドキュメントは自動生成できるほか、BIコンテンツで更新
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- NET Framework およびマイクロソフトのSmart Client テクノロジーにより集中管理を実現
- インテリジェントなデータ接続、キャッシング、ローカル処理によりサーバへのリクエストを最小化
- IT 部門からの提供は、コグノス提供のウェブベースのテンプレートのみ
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- クロス集計、グラフ、表などのBIエレメントを挿入
- コンテキスト情報とともに異種混合クエリーを実行
- レポートのBIデータを自動更新し、関連するリンクを維持
- ユーザが元になるレポート書式を管理し、データソースや作成日の特定が可能
- マイクロソフトOffcieの機能である、自動フィルタ、コメント、グラフ作成、書式設定などを用いて、ユーザが挿入したBIコンテンツを加工
- ブリーフィングブックやダッシュボードといった複雑なレポートの作成
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