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 Cognos 8 Business Intelligence Cognos 8 Go! Search
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Cognos 8 Go! Search は、Cognos 8 Go! で提供される最新のコンシューマー・モードの1つです。企業のビジネス・インテリジェンスの利用率を向上します。
Cognos 8 Go! コンシューマー・モードは、サーチエンジン、Microsoft Office製品、BlackBerry®、ウェブブラウザなど、ユーザが使い慣れたアプリケーションからBIコンテンツの閲覧や利用を実現します。
Cognos 8 Go! Search は、ユーザに対してブラウザベースの検索バー、洗練された検索ランキング、検索結果が簡単に微調整できる機能を提供します。
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- かんたん検索: レポートのタイトル、説明、メタデータに加え、レポート内のコンテンツをすべて検索。検索用語の微調整も簡単
- 最も必要なデータ: 洗練されたランキング機能や、コンテキストを踏まえた検索条件により、最も必要とされるデータを提供。レポートの中から、コンテキスト検索プロンプトを用いて、関連するBI情報を発見
- すぐに見つかる: Cognos 8 Go! Search は、ユーザが適切な情報をすばやく見つけられるよう、蓄積されたBIコンテンツすべてのインデックスを作成し、業界標準のテクニックで検索条件が指定可
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リレーショナル、OLAPそして非構造化データを検索
- Cognos 8 Business Intelligence が対応するリレーショナルデータソース
- SAP BW、SAP R/3、Siebel CRMなどのERPを初めとするデータソース
- Composite Information Server を通じた、非構造化データや最新データソース
- Cognos PowerCubes®、 Microsoft Analysis Services、 IBM DB2 OLAP/Essbase などのOLAPソース
- Cognos Planning やCognos Finance のキューブ
- Cognos 8 Go! Search は、階層、ディメンション、カテゴリー、指標をインデックス化
- OLAPデータソースに対してCognos 8 Business Intelligence の機能で作成したレポートや分析のメタデータ
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Cognos 8 Go! Search は、5通りの方法でアクセスできます。
- Cognos Connection ポータル
- IBM Websphere やPlumtree 等の他社ポータル製品
- Cognos Software Developer Kit (SDK)
- Autonomy IDOL Server、 FAST ESPTM、Google OneBox for Enterprise等の他社エンタープライズ・サーチ・エンジン製品
- Cognos 8 Business Intelligence のタスクベースのインターフェース
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- セルフサービス形式のユーザ利用を増やし、IT部門のレポート開発バックログを削減
- ユーザが簡単にレポートを見つけられるため、同じ内容を持つレポートの作成を低減
- レポート間のドリルスルーパスを作成・保守からIT部門を開放し、IT部門の作業負荷を軽減
- 一貫性を持ったセキュリティ管理モデルを提供。Cognos 8 Go! Search はCognos 8 Business Intelligence に統合され、Cognos 8 BI のセキュリティモデルを利用するため、ユーザは閲覧する権限のあるレポートや指標、分析だけにアクセス
- オープンスタンダードの採用により、ポータルに簡単に統合
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