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Home > 教育サービス > Cognos 8 BI > PowerPlay Transformer OLAP Modeling for Cognos 8 & PowerPlay7 v3

Cognos 8 BI PowerPlay Transformer OLAP Modeling for Cognos 8 & PowerPlay7 v3


PowerPlayモデル作成者を対象としたコースです。このコースでは、PowerCubeをCognos 8 BIおよびPowerPlayアプリケーションで使用するためのPowerCubeの設計、構築、およびメンテナンスに必要な知識や方法について学習します。

日数 3日間(10:00〜17:30)
受講料 189,000円(税込)
コース対象者
PowerPlayモデル作成者を対象としています。
受講の前提知識
  • PowerPlayの使用経験 または
  • PowerPlayクライアント操作(Windows版あるいはWeb版)のコースを受講していること(推奨)
  • Windowsの基本機能の使用経験

コースの内容

Transformerの基礎
  • ビジネスインテリジェンス
  • 多次元分析
  • PowerPlay Series 7のコンポーネント
  • Cognos 8 BIのコンポーネント
  • Transformerの利点
  • ビジネス要件
  • データ マートとデータ ウェアハウス
  • OLTPシステムとデータ マートの比較
  • モデルとは何か
  • モデル タイプ
  • モデルからPowerCubeへの移行
  • PowerCubeとは何か
  • 数値データ
  • ディメンションおよびレベルの定義
  • 追加のディメンション
  • カテゴリの定義
  • データ ソースをモデルに接続する
Transformerの開発プロセス
  • モデルの要件
  • モデル計画
  • モデル計画のコンポーネント
  • Transformerモデルにコンポーネントを追加
Transformer内のデータ ソース
  • データの確認
  • データ タイプ
  • データ ソース ファイル
  • .iqdファイルをデータ ソースとして使用する利点
  • データ ソース ファイルの作成
  • データ ソース設計のガイドライン
  • Cognos 8でのデータ ソース ファイルの作成
  • データ ソース プロパティの定義
  • 列プロパティの定義
  • .iqdソース データおよびSQLのプレビュー
  • データ ソース発生元の確認
  • データ ソースのメンテナンス
  • モデルとデータ ソースの同期化
モデルの構築
  • モデル構造の手動作成
  • モデル構造の自動作成
  • [ディメンション]プロパティ シート
  • [レべル]プロパティ シート
  • カテゴリおよびカテゴリカウントの生成
  • ディメンション ダイアグラム
  • [カテゴリ]プロパティ シート
  • ディメンション ダイアグラムを使用した修正
  • モデル検証
時間ディメンション
  • 時間ディメンションの種類
  • 日付書式の定義
  • 日付表示書式の修正
  • 通常時間ディメンション
  • 日付範囲の制限
  • 年開始日付の設定
  • [日付ウィザード]を使用した時間カテゴリの作成
  • 特殊時間ディメンション
相対時間
  • 傾向の時系列比較
  • 相対時間カテゴリ
  • グループ化相対時間
  • 現在期間の設定
  • カスタマイズした相対時間カテゴリ
  • 将来の相対時間カテゴリ
  • 時間ディメンションの考慮事項
複数データ ソースの使用
  • 複数データ ソースを使用する理由
  • 複数データ ソースの使用: 例
  • データ ソースの種類
  • データ ソースの計画
  • 列のレベルへの関連付け
  • データ ソース間の関連付け([元データ関連]を使用する場合)
  • 現在期間の設定
  • 複数データ ソース モデルの検証
  • 一意性
  • モデルに関する問題の確認
  • 一意なカテゴリの移動
数値データの扱い
  • 数値データ プロパティ
  • 通常集計設定および時状態データ集計の設定
  • 算出数値データの作成
  • 数値データのフォルダへのグループ化
  • 計算のタイミング
  • カテゴリ カウント数値データ
割り当てられた数値データ
  • 割り当て - サンプル
  • 定数としての割り当て
  • 別の数値データの比率としての割り当て
  • 割り当て不可
  • 割り当て方法
  • 数値データ有効範囲ディメンション マップ
通貨の変換
  • 通貨の変換方法
  • デフォルト通貨設定
代替ドリルダウン
  • 代替ドリルダウン パス
  • 直接アクセス
  • レベルの再編成
  • 新規レベルの追加
  • 収束レベル
  • 一意な収束レベルの定義
  • 時間ディメンション内における代替ドリルダウン パス
高度なディメンション モデリング
  • ディメンションのカスタマイズ
  • 新規ソース レベルの追加
  • マニュアル レベルの定義
  • 孤児カテゴリの作成
  • マニュアル レベルの作成および挿入
  • サブディメンションの定義および作成
  • 特殊カテゴリの定義および作成
  • シナリオ ディメンションの作成
  • 算出列の定義
  • 算出カテゴリの定義
PowerCubeのカスタマイズ
  • デフォルトのPowerCubeの定義
  • PowerCubeのカスタマイズ
  • 開いたキューブの有無のチェック
  • ディメンションの省略と数値データの除外
  • ディメンション ビューの定義
  • 消去、合計、隠蔽、除外、筆頭指定カテゴリ
  • ディメンション ビューの作成
  • キューブ グループの定義および作成
  • 時間ベースのパーティション化されたキューブの作成
セキュリティの適用
  • モデルのセキュリティ
  • PowerCubeの保護
  • モデル用のユーザー クラスを使用可能にする
  • PowerCubeへのユーザー クラスの割り当て
  • ユーザー クラス ビューの定義
  • ユーザー クラスのユニオン
  • Access Manager情報の更新
ドリルスルー
  • ドリルスルーの役割
  • ドリルスルー アクセス
  • Cognos ReportNetまたはCognos 8 BIへのドリルスルー
  • Impromptuへのドリルスルー
  • .iqdデータ ソースを使用したドリルスルー
  • 不適切なドリルスルー要求の防止
  • PowerPlayへのドリルスルー
  • キューブからキューブへのドリルスルーの仕組み
PowerCubeの最適化
  • 最適化の検討
  • 効率的な最適化
  • PowerPlayのデータ検索の仕組みー
  • 最適化の方式
  • キューブ構築時間の管理
  • パフォーマンスの最適化
  • PowerCubeのパーティション化
  • パーティション化の長所と短所
  • パーティション化方針の策定
  • PowerCubeの自動パーティション化
  • 手動によるパーティション化
  • PowerCubeの複数ファイル化
  • データ ソースの最適化
  • PowerCubeの処理
  • データ読み取り時間の管理
  • データの整理
  • 集約の定義およびデータ集約
  • 集約のための適切な自動集計の使用
  • カテゴリの管理
  • 数値データの管理
  • PowerCubeの更新
  • データ読み取りの制限
  • キューブ構築時間の管理
  • ハードウェアの考慮事項
  • Transformerのメモリの使用方法
  • 最適化に関して考慮すべきその他の要因
  • PowerCubeプロセスのスケジューリング
  • ユーザー応答時間の管理
  • クライアント アプリケーションについての検討
Cognos 8 BIのモデル
  • Cognos 8 BIでのPowerCubeへのアクセス
  • Cognos 8 BIでのPowerCubeの発行
  • Cognos 8 BIで保護されたPowercubeを開く
  • Cognos 8 BIでのPowercubeの更新
PowerCubeの最適化の追加情報(付録)
Cognos 8 BIにおけるドリルスルーに関する考慮事項(付録)
教育サービスに関するお問い合わせ
コグノス教育本部
TEL:03-3344-3038
FAX:03-3344-3602
E-mail:
cogeduca@jp.ibm.com
定期開催コース お申し込み方法

(1) コースの選択
製品別、開催地別に選択
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(2) 日程・場所の選択
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(3) お申し込み
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(4) 受講確認書・請求書の到着
申込を確認しだい折り返し郵送
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(5) 受講料のお支払い
受講の前日までに銀行振込
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(6) 受講

※キャンセルの手続きと注意
*コグノス主催のコースに限ります


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