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Multidimensional Report Authoring

Cognos 8 BI Multidimensional Report Authoring

ディメンション化の概念、およびディメンション化の技術をレポートに適用する方法を学習します。Report Authoringで用意されている特定のディメンション関数や機能を使用して、ディメンションデータ構造をナビゲートして処理するレポートの作成方法を実習します。
| 日数 |
2日間(10:00〜17:30) |
| 受講料 |
105,000円(税込) |
- コース対象者
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ディメンションデータソースを使用するレポート作成者を対象としています。
- 受講の前提知識
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- Cognos 8 BI Report Authoring - Part 1を修了している
コースの内容
ディメンショナルレポーティング概念の概要
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- Cognos 8 BIでのレポート作成用Studio製品、モデルタイプ、データエンティティの比較
- Cognos 8 BIクエリー言語と構造化照会言語(SQL)および多次元式言語(MDX)との違い
- Cognos 8 BIでのディメンション構造の調査
- リレーショナルレポート作成スタイルとディメンションレポート作成スタイルの違いの確認
- Analysis StudioおよびQuery Studioで作成したレポートをReport Authoringに移動するメリットの確認
- ディメンション式の確認
- メンバーの操作
- クエリーモデルの検討
- ドリル処理の動作の設定
- Report Authoringでのセットと組の確認
- 現在のメンバー、現在の数値データ、デフォルトのメンバー、デフォルトの数値データの比較
ディメンションデータの絞込み
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- ディメンションクエリーとリレーショナルクエリーの比較
- ディメンションクエリーをフィルタリングすることの重要性の考察
- ディメンション式、関数、ユーザーインターフェイスのフィルタオブジェクト、プロンプトの使用によるディメンションクエリーのフィルタリング
計算およびディメンション関数の適用
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- Cognos 8 BIのディメンション関数の使用によるセットおよび組の作成
- OLAPクエリーでの算術処理の実行
- 強制変更のエラーおよび規則の確認
ディメンション関数によるディメンション構造のナビゲート
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メンバーセット構造
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- メンバーセット構造を使用した高度なドリルアップおよびドリルダウン動作の設定
- メンバーセット構造の使用によるレポート式の結合
- メンバーセット構造の使用による複数のメンバーセットに対する1つの関数の適用
ドリルスルーアクセスの設定(付録)
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- 特定のレポートおよびパッケージからターゲットレポートへのナビゲートの設定
- ドリルダウンとナビゲートの設定
- 異なるデータソースを使用したナビゲートの設定
- 複数のレポートを介したナビゲートの設定
- レポート内の特定の場所へのナビゲートの設定
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コグノス教育本部
TEL:03-3344-3038
FAX:03-3344-3602
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