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Report Authoring - Part 1

Cognos 8 BI Report Authoring - Part 1

Cognos 8 BIのポータル「Cognos Connection」の基礎とカスタマイズ方法、およびレポートツール「Report Authoring」を使用した基本的なレポートおよび中級者向けのレポートをデザインする方法やレポートの管理方法を学習します。
| 日数 |
2日間(10:00〜17:30) |
| 受講料 |
105,000円(税込) |
- コース対象者
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レポート作成者および開発者を対象としています。
- 受講の前提知識
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- Windowsオペレーティングシステムの使用経験
- Webブラウザの使用経験
コースの内容
Cognos 8 BIの概要
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- 意思決定プロセスの確認
- Cognos CPMシステム
- Cognos 8 BIの概要
- Cognos 8 BIのStudioの調査
- データソースタイプの識別
Cognos Connectionの概要
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- レポートの定義、実行、スケジュール
- レポート実行履歴の表示
- レポート出力バージョンの表示
- レポートの配布とレポートビュー
- エントリの編成と検索
- ポータルページ、ポートレット間通信
レポートアプリケーションの概要
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- Report Authoringとは
- [挿入できるオブジェクト]ウィンドウ
- リストレポートの調査
- クロス集計レポートの調査
- グラフレポートの調査
- 地図レポートの調査
- レポートへのオブジェクトの追加とプロパティの変更
- スタイルの適用
- 集計データの理解
リストおよびクロス集計レポートの作成
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- グループ化と反復
- リストレポートでの高度なグループ化と並べ替え
- リスト列の書式設定
- 集計情報の追加
- リストへのヘッダーとフッターの追加
- レポートへの反復情報の追加
- クロス集計レポートの作成
- 複雑なクロス集計レポートの作成
- クロス集計ノードとクロス集計ノードメンバー
- クロス集計でのアイテムの移動(ドロップゾーン機能)
- ディメンションデータの表示方法
- 特定のデータのみを含むレポート
- ドリルダウンの有効化
- クロス集計レポートの書式設定
データのグラフ表示
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- グラフレポートの作成
- 同格とネスト
- ゲージチャートを使用した値の比較
- グラフタイプの結合
- 個別の軸でのアイテムの表示
- グラフの凡例、軸タイトル、グラフラベルの書式化
- 基準線とマーカー
- カスタムグラフパレットの作成と再利用
- 地図レポートの概要
フィルタを使用したデータの絞込み
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- データのフィルタ
- データソース値を使用したフィルタ
- 集計でのフィルタ使用
- ディメンションデータのフィルタ処理
- あらかじめ定義されたソースフィルタの適用
プロンプトを使用したレポートの絞込み
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- パラメータとプロンプト
- プロンプトタイプの識別
- プロンプトアイテムの検索
- 詳細の階層レベルのプロンプト
- プロンプトのプロパティの変更
- プロンプトのカスタマイズ
- プロンプトページの作成
計算を使用したレポートの拡張
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- データソースからの追加情報の取得
- レポートへの実行時情報の追加
- 関数を使用した式の作成
効果的なレポートのデザイン
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- レポートデザインの拡張
- オブジェクトの追加
- 表とブロックの使用
- テキストアイテム、ヘッダーとフッター、背景画像の追加
- ファイルとリンクを使用したレポートの拡張
- 行番号、視覚補助の使用
- データおよびレポートオブジェクトの書式設定
- グラフへのメモの追加
- グラフのカスタマイズ
その他のレポート作成手法の使用
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- レポートのセクションへの分割
- リストのクロス集計への変換
- レポートオブジェクトの再利用
- レイアウトコンポーネントの共有
- レポートテンプレートおよびQuery Studioテンプレートの作成
条件付き書式設定によるレポートのカスタマイズ
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- 条件に基づいた表示の変更
- レポートオブジェクトの条件付き表示
- グラフでの例外的結果の強調表示
レポートレイアウトの拡張
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- レポート構造の表示
- レポートへのページおよび改ページの追加
- ブックマークの追加
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コグノス教育本部
TEL:03-3344-3038
FAX:03-3344-3602
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