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Home > 教育サービス > Cognos 8 BI > Metadata Modeling - Part 1

Cognos 8 BI Metadata Modeling - Part 1


Cognos 8 BIのモデリングツール「Framework Manager」を使用して、データベースの接続とメタデータのインポートから、モデルをデザインし、ユーザーインターフェイスを構築する方法、更にモデルをCognos 8 BIサーバーに発行するまでの一通りのモデル作成の手順を学習します。

日数 3日間(10:00〜17:30)
受講料 189,000円(税込)
コース対象者
データモデル作成者を対象としています。
受講の前提知識
  • 基本的なWindowsの機能の操作
  • SQLとデータモデル化に関する知識
  • Cognos 8 BI QueryingおよびReport Authoringの概要

コースの内容

Cognos 8 BIの概要
  • 意思決定プロセスの確認
  • Cognos CPMシステム
  • Cognos 8 BIの概要
  • Cognos 8 BIのStudioの調査
  • データソースタイプの識別
Cognos Connectionの概要
  • レポートの定義、実行、スケジュール
  • レポート実行履歴の表示
  • レポート出力バージョンの表示
  • レポートの配布とレポートビュー
  • エントリの編成と検索
  • ポータルページ、ポートレット間通信
Framework Managerの概要
  • Framework Managerとは
  • Framework Managerプロジェクトとメタデータの定義
  • 命名規則の調査
  • プロジェクトの調査
  • モデルの調査
  • Cognos 8およびFramework Managerのワークフロー
  • プロジェクトの作成(概要)
  • メタデータの準備(概要)
  • メタデータのモデル化とビジネスビューの準備(概要)
  • パッケージの作成と管理(概要)
  • セキュリティの設定(概要)
  • プロジェクトの管理(概要)
  • Framework Managerユーザーインターフェイスの調査
  • BIおよびデータ用件の分析
  • プロジェクトの作成
  • 言語の定義
  • データソースの調査
  • 複数のデータソースからのインポート
  • データソース接続の作成
  • メタデータのインポート
  • リレーションシップ基準の指定
  • 関数セットの定義
  • 構造内での作業
  • モデル化における推奨事項の概要
Framework Managerでのメタデータの準備
  • クエリーアイテム、数値データプロパティの検証と変更
  • クエリーアイテム、数値データの集計方法の確認
  • [Usage]および[Regular Aggregate]プロパティの変更
  • Framework Managerでのリレーションシップの確認
  • Framework Managerでのカーディナリティの確認
  • リレーションシップの作成と変更
  • メタデータの多言語サポートの追加
  • 実行時のメタデータのカスタマイズ
  • 計算の作成
  • パラメータマップの使用
  • セッションパラメータの使用
  • マクロの作成と実行
  • ユーザー定義関数の活用
  • データのフィルタ
  • 必要に応じたカーディナリティの変更
  • ストアドプロシージャクエリーサブジェクトの作成
  • ストアドプロシージャクエリーサブジェクトでのプロンプト値の使用
  • Framework Managerでの再帰的リレーションシップの確認と解決
Framework Managerでの予測可能な結果のモデル化
  • Framework Managerを使用したスタースキーマとしてのモデル化
  • スタースキーマとしてモデル化するメリット
  • レポート作成トラップ
  • 不要なクエリー分割
  • Cognos 8でのカーディナリティ使用の定義
  • クエリー使用方法の確認
  • フリーハンドによるモデル化
  • モデルクエリーサブジェクトの定義
  • データソースビューのモデル化
  • クエリーの生成および使用の管理
  • 複数のあいまいな結合の解決
  • [True]ファクトの作成
  • [True]ディメンションの作成
  • スタースキーマとしてのモデル化
  • 時間ディメンションの実装
  • 行列式の指定
Framework Managerでのビジネスビューの作成
  • ビジネスビューの作成
  • スタースキーマグループを使用したビジネスビューの挿入
  • ビジネスビューでの適合するディメンションの識別
  • DMRメタデータの定義
  • 標準ディメンションの定義
  • 行列式と標準ディメンションの区別
  • 数値データディメンションの定義
  • 範囲リレーションシップの定義
  • ディメンションマップにおけるDMRの編集
  • ディメンションモデル化時の考慮事項
Framework Managerにおけるセキュリティ設定
  • Cognos 8セキュリティモデルの調査
  • 認証プロバイダの設定
  • Cognosネームスペースの使用
  • Framework Managerにおけるセキュリティ設定
  • パッケージアクセスの指定
  • パッケージ管理アクセスの指定
  • データセキュリティの指定
  • オブジェクトセキュリティの指定
  • オブジェクトセキュリティ規則の調査
  • フィルタにマクロを使用したセキュリティの実装
Framework Managerにおける
スタースキーマデータソースのモデル化
  • リレーションシップの検証
  • フリーハンドによるモデル化
  • クエリーの生成および使用の管理
  • データ ソース ビューの編成
  • 複数のあいまいな結合の解決
  • 行列式の指定
  • 標準ディメンションの定義
  • 複数の階層の処理
  • 数値データ ディメンションの定義定
  • スター スキーマ グループを使用したビジネス ビューの挿入
Framework ManagerにおけるOLAPデータソースの管理
  • Cognos 8 BIでのOLAPデータ ソースの分析
  • プロジェクトでのOLAPソースへの接続
  • OLAPデータ ソースの発行
  • 複数のOLAPデータ ソースの発行
  • リレーショナル ソースを持つOLAPソースの発行
教育サービスに関するお問い合わせ
コグノス教育本部
TEL:03-3344-3038
FAX:03-3344-3602
E-mail:
cogeduca@jp.ibm.com
定期開催コース お申し込み方法

(1) コースの選択
製品別、開催地別に選択
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(2) 日程・場所の選択
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(3) お申し込み
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(4) 受講確認書・請求書の到着
申込を確認しだい折り返し郵送
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(5) 受講料のお支払い
受講の前日までに銀行振込
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(6) 受講

※キャンセルの手続きと注意
*コグノス主催のコースに限ります


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